銀行に置いたままのお金も、
受け取る形に変えられます。
その預金、毎月いくら
受け取れるか
ご存じですか?
金額をタップすると、その場で出ます。
普通預金・定期預金の合計で、だいたいで大丈夫です
いっぽう、置いたままだと
捨てているのと同じです
物価が年2%上がった場合に、同じ金額で
買えるものがどれだけ減るかの試算です。
預金の利息(年0.2%程度)は含めていません。
本来、1,000万円から
毎月受け取れる配当は…
運用したときの利回りを選べます
銀行=普通預金 年0.2%/運用=毎月分配型の投資信託を
年5%で運用できた場合の試算です。
実際の利回りは商品や時期によって変わります。
運用成果を保証するものではありません。
何歳のときに毎月いくら受け取れるか、
6つ答えるだけで分かります
あなたの目標
毎月 10万円
これを元本を減らさずに受け取り続けるには、
いくら必要で、何歳で届くのか。
選ぶ投資信託によって、こう変わります。
選ぶ投資信託ごとの結果
※ 本数は、国内で買える投資信託 約6,000本のうち、
下の5つの基準に当てはめて数えたおおよその目安です。
では、どうやって選ぶのか
本数が少ないほど、この5つを
厳密に見ていく必要があります。
- 毎月分配型であること
分配金を受け取る時期が
毎月と決まっているもの。
年1回・年2回は対象外です。
- アクティブ型であること
指数に合わせて動く
インデックス型ではなく、
運用方針を持って銘柄を
選んでいるタイプです。
- 純資産総額が増えているか
純資産総額=そのファンドに
集まっているお金の合計額。
これが減り続けている=
解約が続いている、ということ。
目安は100億円以上で、
グラフが右肩上がりのもの。
- 運用が10年以上続いているか
運用が始まった日を
「設定日」といいます。
設定日から10年以上たっていて、
値上がり・値下がりを
くぐり抜けて残っているか。
- 利益から配っているか
運用報告書の「当期の収益」と
「分配金」を比べます。
収益より分配金が多い状態が
続いていたら、預けたお金を
取り崩して配っています。
では、どうやって
見分けるのか
約6,000本のうち、この5つを
満たすのは20〜30本ほどです。
利益から配っているか、
払い続けられる余力があるか——
これらは「運用報告書」という書類で
確認できます。
ただ、どのページの
どの数字を見るのかは、
見たことがないと分かりません。
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【ご確認ください】本アプリは、入力された条件にもとづく計算結果を表示するシミュレーションツールです。
特定の金融商品の推奨・勧誘、および投資助言を行うものではありません。
表示される数値は将来の運用成果を示すものでも、保証するものでもありません。
税金・手数料は考慮していません。実際には値下がりして元本を下回ることもあります。
投資判断はご自身の責任でお願いいたします。
運営者情報
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